2016/12/06

京都で絶品タルトタタンをいただいた~岡崎・ラ・ヴァチュールさん

La_voiture_tarte_tatan_1先日ワークショップ参加のために京都に行ったとき、家庭画報さんのウェブ記事を見つけたことがきっかけになって訪問したカフェ「ラ・ヴァチュール」さん。
そちらの名物であるタルトタタン目当てで行ったのですが、これがこれまでいただいたタルトタタンでトップ3に入る超絶美味な絶品だったのです。

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2016/09/11

経堂・つるばみ舎でホットケーキを食べてきた

Tsurubami_hotcakeかつての名店・神田須田町の万惣フルーツパーラーさんの系譜を受け継いだお店であるつるばみ舎さんでホットケーキをいただいてきました。


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2016/05/16

京都・嵐山の小倉百人一首殿堂 時雨殿で「ちはやふる」の修学旅行を追体験

Shigureden_board京都に行った折、ちはやふる 20巻で、千早たちが修学旅行で立ち寄った嵐山の「小倉百人一首殿堂 時雨殿」に行きました。


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2016/05/13

気仙沼のカフェ「K-port」は謙さんであふれていました

Kport_entrance気仙沼ニッティングに行く前に、渡辺謙さんがオーナーのカフェ・K-portに寄りました。


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2016/05/11

気仙沼ニッティングの店舗「メモリーズ」でのGW編みものワークショップに行ってきました

Kesennuma_knitting_shop_out気仙沼ニッティングの社長・御手洗さんの著書「気仙沼ニッティング物語:いいものを編む会社」を読んで、一度行ってみたいと思った気仙沼のショップ「メモリーズ」。5月の連休に行ってみようかと考えていたところ、ちょうどこの時期に編み物ワークショップをやられるとのこと。思い切って気仙沼まで行ってみました。

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2016/03/18

TV 「NHKスペシャル 風の電話  ~残された人々の声~ 」

Wind_phone_box3月10日に放送されたNHKスペシャル「風の電話~残された人々の声~ 」。この写真の場所、私も訪れたことのある大槌の「風の電話」に訪れる人たちについての番組。放送当日のツイッターでの評判が非常によく、私もようやく録画した再放送を見た。

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2016/03/05

BOOK 「気仙沼ニッティング物語―いいものを編む会社―」 御手洗珠子著

気仙沼ニッティング物語:いいものを編む会社東日本大震災で大きな被害を受けた気仙沼。そこで手編みのセーターをつくる会社をつくった御手洗珠子さん著の「気仙沼ニッティング物語:いいものを編む会社」を読みました。

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2015/10/31

越後妻有大地の芸術祭の里「食と芸術と紅葉狩り」バスツアーに行ってきました

Aki_tsumari_tanada先日「大地の芸術祭2015」にお邪魔して、すっかり越後妻有のファンになってしまった私。トリエンナーレ期間は終わりましたが、その後もイベントは続いており、その中のひとつ「食と芸術と紅葉狩り」バスツアーに行ってきました。

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2015/09/14

「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015」に初参加

Tsumari_passport周囲にリピーターのファンが多く、ずっと気になっていたけれどなかなか行けなかった「越後妻有大地の芸術祭」 。トリエンナーレの開催年の今年、機会があってようやく行くことができました。

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2015/08/31

BOOK 「地域ではたらく『風の人』という新しい選択」 田中輝美・藤代裕之研究室(編著)

地域ではたらく「風の人」という新しい選択この本は、久し振りに、ぜひいろんな人たちに読んでほしい、と強く思った一冊でした。

たとえば、地方大学や都市部の大学に進学して、就職をどうしようと考えている(特に地方出身の)学生の皆さん。
たとえば、「地方創生」に起死回生を賭けようとしている地方自治体の皆さん。
たとえば、「何か違う」「ここは自分の居場所じゃない」と思ってなんとなく悶々と日々を暮らしている人たち。

これを読むと、「こんな田舎で」「こんなに面白い人たちがいて」「こんなに面白いことをしてる」ということにおそらく大きな衝撃を受けます。そして、その彼らにもかつては様々な葛藤や挫折、困難があり、時には乗り越え、時にはいったん逃げて、やがていろんな人とのご縁を得てここに至っているのだということを知り、じわじわと力を得ることができるのではないかと。

その本は、山陰中央新報社の記者だった田中輝美さんが退社してフリーになりつくられた「地域ではたらく『風の人』という新しい選択」です。

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