日刊サイタマ非公式オフ会@GUMBO & OYSTER BAR
コバトンが出てくるということは、主催はもちろんこの方。
日刊サイタマこと片岡さんでございます~。
久しぶりに上がったエントリにコメントをつけたら、あれよあれよと話がまとまり、少人数でひっそりとオフ会やりましょう、ということに。
のちほどいただいた案内メールを見たら「久し振りの「オフ会」 くりおねさん大学院修了おめでとうの巻」というタイトルをつけていただき、感謝感激。うれしいですううう。
会場は池袋パルコの「GUMBO & OYSTER BAR」。東京駅やラゾーナ川崎のお店には行ったことがあり、生牡蠣LOVEの私にはうれしい限り。
お料理は片岡さんがあらかじめセットでオーダーしてくださっていて、前菜盛り合わせやサラダなどありましたが、メインはやっぱり名物の生牡蠣!長崎と宮城とおっしゃってたような気がしますが記憶は曖昧です。この大きさ、つややかさ。ソースも準備いただいてましたが、そのまま何もつけずじゅるるるっ、と。うまー。口の中が牡蠣でいっぱいになって何とも言えない幸福感です。
そのあと、参加予定だった産経の揚げ物隊長こと高橋裕子記者が急な取材で欠席とのことで、替わりにと片岡さんに預けられたのがコバトン。小さい方が若田さんに渡したバージョンと同じもの、大きい方が石川遼くんに渡したのと同じバージョンとのこと。「宇宙仕様でラッピングしました」とメールに書かれていたそうで(笑)。
若田さんバージョンは私への修了祝いのプレゼントとのこと。ありがとうございます~~~(涙)。
そしてもうひとつは、じゃんけん大会で全員で争うことに。つい本気を出してしまって、大人げなく私が勝ってしまって結局二つともいただくことに。みなさま申し訳ありません。
(その時の様子は参加者のねこまたさんことnekoni-matatabiさんのブログエントリ「ガンボ!」でご覧いただけます)
遼くんバージョンはゴルフクラブカバーになってるんですが、好きなように使ってくださいとのこと。って一体どんな風に。
締めのご飯ものは、お店特製の「G&O Style Combination GUMBO Served With Rice」。店名にもなってるガンボとはこういう料理のようです。
ガンボ -レシピ|アメリカ~ケイジャン料理(e-food.jp)
ガンボは、アメリカ・ルイジアナ州の郷土料理・ケイジャン料理の定番としてもよく知られている一品。ケイジャンは、フランスのアケイディア*の人々がルーツですが、ガンボ自体は、ルイジアナを統治していたスペインや、ネイティブアメリカン、カリブ経由の西アフリカの影響もうかがえる、ちょっとスパイシーな、クレオール(ヨーロッパとアフリカのミックス文化)色の強いスープ料理です。
カレーのようなスパイシーさと、オクラなど入った独特の食感がクセになる一品です。
こんなおいしいお料理と昼酒を楽しみながら、お久しぶりの片岡さん、ねこまたさん、七瀬またたびさん、hanabusaさん、小龍景光さん、ロポさん(?)、初めてお会いするmaikeeさん、antiprotonさんたちと、とりとめない話が次から次へと流れていく日曜の昼下がり。あっと言う間でした。
みなさま、私の大学院修了をお祝いいただき本当にありがとうございました。とても楽しい時間でした。
またどこかでお会いしましょう!
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