19日は秩父宮で村田亙を応援します
本人も公式ウェブサイトの「DIARY」でこのように言っています。
ボクはまだあの試合(1995年NZ戦)を忘れていない。あれから10年、歴史は消えないが歴史を変えることはできる。この2ヶ月半、寝食を共にしたこのスコッド、このメンバーで最後の戦いに全身全霊を込めて試合に挑む事を約束する。
これは、行くしかないでしょう!
村上さんも「スタンドを赤で染めよう!」と呼びかけているし、赤い服を着ていかねば。
赤一色の服はこの時期さすがに持ってないんで、赤と白のストライプのTシャツで勘弁していただく、ということで。
光文社のスポーツ雑誌月刊バーサスの最新号(7月号)にも村田亙の記事「村田亙-無私の境地」が出ています。よろしかったらご一読を。
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